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Posts Tagged / あいちトリエンナーレ

  • 11月 26 / 2019
  • 誰かの仕事をつくれるという喜び~韓国とりんごとあいちトリエンナーレ はコメントを受け付けていません。
みじんこアート, みじんこの活動

誰かの仕事をつくれるという喜び~韓国とりんごとあいちトリエンナーレ

2018年8月から2019年11月まで合計9ヶ月、韓国にいました。学ぶことが多い9か月でした、海外にいる時はいつもそうですが、今まで以上にいろんな人に助けてもらった。今日は展示内容のこととか。

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  • 10月 06 / 2019
  • あいちトリエンナーレ2019より、北京で公共の道路に自分の名前をつけたその後 はコメントを受け付けていません。
みじんこアート, みじんこ体験, 世界のおもキカ!

あいちトリエンナーレ2019より、北京で公共の道路に自分の名前をつけたその後

あいちトリエンナーレの作品を紹介していくシリーズ。北京出身のアーティスト、葛宇路(グゥ・ユルー)さんの作品から、所有と名前について考えてみました!あいちトリエンナーレは、2019/10/14までやっているので、間に合う方はぜひ!

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  • 9月 24 / 2019
  • 町に落ちていたタバコやガムから持ち主の顔を特定!?~DNA解析する新型アート はコメントを受け付けていません。
みじんこアート, みじんこ体験, 世界のおもキカ!

町に落ちていたタバコやガムから持ち主の顔を特定!?~DNA解析する新型アート

あいちトリエンナーレの作品を紹介していくシリーズ。ヘザー・デューイ=ハグボーグさんの作品「街頭で収集したDNAサンプルに基づいて3Dプリントされた肖像のシリーズ」をご紹介! あいちトリエンナーレは、2019/10/14までやっているので、間に合う方はぜひ!

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  • 9月 22 / 2019
  • あいちトリエンナーレ2019より、人のいない大都市という現実を映した「日常演習」から「日常」を考える はコメントを受け付けていません。
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あいちトリエンナーレ2019より、人のいない大都市という現実を映した「日常演習」から「日常」を考える

あいちトリエンナーレの作品を紹介していくシリーズ。香港出身のアーティスト、袁廣鳴(ユェン・グァンミン)さんの作品から、今日は日常について考えてみました!あいちトリエンナーレは、2019/10/14までやっているので、間に合う方はぜひ!

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  • 9月 07 / 2019
  • あいちトリエンナーレ2019より「円頓寺ミーティングルーム」と香港について考える はコメントを受け付けていません。
未分類

あいちトリエンナーレ2019より「円頓寺ミーティングルーム」と香港について考える

あいちトリエンナーレの作品を紹介していくシリーズ。香港出身のアーティストさん、梁志和(リョン・チーウォー)さんと黄志恒(サラ・ウォン)さんの作品についてご紹介。

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  • 9月 05 / 2019
  • あいちトリエンナーレ2019より石場文子作「2と3、もしくはそれ以外(わたしと彼女)」について はコメントを受け付けていません。
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あいちトリエンナーレ2019より石場文子作「2と3、もしくはそれ以外(わたしと彼女)」について

あいちトリエンナーレの作品を紹介していくシリーズ。今日は愛知出身のアーティストさん、石場文子さん作「2と3、もしくはそれ以外(わたしと彼女)」について。

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  • 9月 05 / 2019
  • あいちトリエンナーレ2019よりアンナ・ヴィット作「60分間の笑顔」について はコメントを受け付けていません。
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あいちトリエンナーレ2019よりアンナ・ヴィット作「60分間の笑顔」について

あいちトリエンナーレの作品をちょいちょい紹介していくシリーズ。今日はドイツのアーティストさん、アンナ・ヴィット作「60分間の笑顔」について。

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  • 9月 04 / 2019
  • あいちトリエンナーレ2019より「展示変更」のあったモニカ・メイヤー作「The Clothesline」について はコメントを受け付けていません。
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あいちトリエンナーレ2019より「展示変更」のあったモニカ・メイヤー作「The Clothesline」について

表現の不自由展その後が展示中止になったことで話題となっている「あいちトリエンナーレ2019」。展示作品の一部は中止あるいは変更となっているのですが、それでもかなり面白かったです。割と物議をかもさない作品をつくることが多い私としては(笑)、こういう事態にぶつかることってあんまりないんですよね。でも、自分が招待作家だった場合、自分はどういう対応をすべきなのか。アート関係者がさまざまな角度から意見を出していて、非常に勉強になりました。こんなにたくさんの、素晴らしい人たちが真摯にアートに向き合っていて、アートに関わる人たちは凄いなと改めて。私はアーティストを本当に尊敬しますよ!

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