【みじんこ体験】第23回~菅 木志雄展「志向する界景」で「見る」という行為について考える

「もの派」とは、「もの」をシンプルに組み合わせて作品とする、1960年代終わりから70年代にかけての美術動向のこと。その代表的な作家である菅木志雄さんの個展を見に行ってきました。