:::: MENU ::::

Category / みじんこ企画実績

  • 8月 12 / 2020
  • 0
みじんこの活動, みじんこ企画実績

医療の未来はミスという概念がなくなって向こうから来てくれるようになる

「医療ミス」っていう言葉がね、とても好きじゃないんですよね。なんかすごい犯罪感が漂いませんか。隠ぺい感というか。「失敗を恐れずチャレンジしろ」って言葉をよく聞くようになりますが、ミスって失敗のことで、医療や交通など、命と直結する現場では、ミスはやっぱり許されないものなんですよね。

続きを読む
  • 7月 29 / 2020
  • 分業時代のマンガ制作~キャラクターの行動選択の理由を描く はコメントを受け付けていません。
みじんこの活動, みじんコンテンツ, みじんこ企画実績

分業時代のマンガ制作~キャラクターの行動選択の理由を描く

自分の物語がマンガ化・映像化されたところが見たい!ということで、絵の描ける人にネーム制作をお願いし、Twitter持ち込みすることを目指しています。

続きを読む
  • 7月 26 / 2020
  • 分業時代のマンガ制作~文章で表現することと絵で表現すること はコメントを受け付けていません。
みじんこの活動, みじんコンテンツ, みじんこ企画実績

分業時代のマンガ制作~文章で表現することと絵で表現すること

自分の物語がマンガ化・映像化されたところが見たい!ということで、絵の描ける人にネーム制作をお願いし、Twitter持ち込みすることを目指しています。

続きを読む
  • 7月 19 / 2020
  • 分業時代のマンガ制作~マンガに重要な「キャラの組み合わせ」を考える はコメントを受け付けていません。
みじんこの活動, みじんコンテンツ, みじんこ企画実績

分業時代のマンガ制作~マンガに重要な「キャラの組み合わせ」を考える

絵は描けないけどマンガ原作をしてみたい!ということで、絵の描ける人にネーム制作をお願いし、Twitter持ち込みすることを目指しています。今日は「キャラクターづくり」のお話です。

続きを読む
  • 7月 14 / 2020
  • 分業時代のマンガ制作~登場人物の感情やキャラ設定は分かりやすく伝える はコメントを受け付けていません。
みじんこの活動, みじんコンテンツ, みじんこ企画実績

分業時代のマンガ制作~登場人物の感情やキャラ設定は分かりやすく伝える

小説家になることは無理そうだけど、「自分の物語が絵になってるところが見たい!」というわけで現在、お世話になってる人に泣きついてネーム制作をお願いしてるところです。

続きを読む
  • 7月 14 / 2020
  • 分業時代のマンガ制作~マンガ原作(シナリオ担当)とネーム担当の役割分担について はコメントを受け付けていません。
みじんこの活動, みじんコンテンツ, みじんこ企画実績

分業時代のマンガ制作~マンガ原作(シナリオ担当)とネーム担当の役割分担について

昔は小説家になりたいなと思ってたんですが、割と電子書籍が好きなので、紙で出版したいという欲求があまりありません。自分で考えた物語が完結まで書ければ満足、になりました。短編童話を300本くらいなんかの賞に応募して全部ダメだったことがあるので、もはやそれが売れるみたいなのは全然目指してなくて(諦めてます)。
今は物語をマンガ化するために試行錯誤しているのですが、そのあたりのお話をご紹介です。

続きを読む
  • 7月 06 / 2020
  • オリジナルの飴をつくってもらう幸せ~ワイズパントリーさんの技術がスゴイ はコメントを受け付けていません。
みじんコンテンツ, みじんこ企画実績

オリジナルの飴をつくってもらう幸せ~ワイズパントリーさんの技術がスゴイ

Facebookって定期的にすごく昔の投稿が思い出として表示されるんですよね。唐突に出てきた7年前の投稿に「オリジナルの飴」がありました。

続きを読む
  • 6月 17 / 2020
  • 遊びに行きたい病院をつくりたい、社会を丸ごと病院にすることについて考える はコメントを受け付けていません。
みじんこアート, みじんこ企画実績

遊びに行きたい病院をつくりたい、社会を丸ごと病院にすることについて考える

2019年は次に進む方向についてかなり考えた年でした。世界中で展示されたアーティストになりたいだったり、もっと医療に貢献できることがしたいだったり。
2015年に自分の人生を考えて「海外で展示発表しながら暮らしたい」というのが、予想してたよりも早く現実として叶い、もしもすぐ死んじゃったとしたら、あと自分がやり残してることはなんだろうと考えるようになりました。
もちろん、海外もまだ行けてないところばかりだし、恒久的な作品を現地の人と一緒につくるとかもしたいです。アートは人がつくれる観光資源なので、人が集まるようなものがつくれるようになりたいとは思っています。

続きを読む
ページ:1234567