【みじんこ体験】第23回~菅 木志雄展「志向する界景」で「見る」という行為について考える
「もの派」とは、「もの」をシンプルに組み合わせて作品とする、1960年代終わりから70年代にかけての美術動向のこと。その代表的な作家である菅木志雄さんの個展を見に行ってきました。
「もの派」とは、「もの」をシンプルに組み合わせて作品とする、1960年代終わりから70年代にかけての美術動向のこと。その代表的な作家である菅木志雄さんの個展を見に行ってきました。
瀬戸内寂聴さんが「極彩色の死なない家」と評したという三鷹市にある天命反転住宅の「たてもの見学会・建築する体の見学会」に参加してきました!
森美術館では無料のギャラリートークを定期開催しています。2015年10月31日から始まった村上隆氏の五百羅漢図展のツアーに参加してきました。
世界最大級の寺社フェス、向源(こうげん)のワークショップの1つ、「死の体験旅行」に行ってきました。みなさんより一足先に命日を迎えた私。命日を迎えた今の気持ちを赤裸々にお伝えしようと思います(笑)
ヘレン・ケラーは汗の匂いでその人の性格が分かったんだそうです。障がいの話を聞くほど、人間の脳の可能性を知り、嬉しくなります。今回のみじんこ体験は獨協大学工藤ゼミの学生さんたちが主催した障がい体験イベントの参加レポートです。障がいを持つ方と直接話す機会って意外とない。自分と違う生き方をしている人たちと同じ目線でじっくり話す機会があるというのは、学ぶところの多いことですね。
青森の弘前大谷幼稚園の園長先生とひょんなことで出会い、壁に絵を描くなんておもしろいじゃない!と言ってくださったことから、お言葉に甘えて描かせていただきに行ってきました^^!
国連本部はニューヨークマンハッタンの中心分にあります(グランドセントラル駅から徒歩10~15分くらい)。毎日のようにツアーが行われていて、普通の人でも入ることができます。ニューヨークにありますが、国連の敷地内は「国際領域」ということでアメリカではないんですね。ちょっと不思議な気分です^^
ニューヨークのがんセンターは世界最大・最先端の医療施設だそうです。お知り合いの方の紹介で、がんセンターで音楽療法を見学させていただくことができたので、今日はそのご紹介です^^
初めて購入した豆苗。3回は収穫できるよって聞いてたのに、なんと1回しか収穫できない。切り取ってすぐにスクスク育ってたので安心してたのに、なぜだろう。毎日丁寧に洗って愛情込めてたつもりだったのに。そんなわけで、豆苗とのコミュニケーションを徹底追求!
※実験手法は現在試行錯誤中。適宜編集しています。