いらないモノの有効活用!「いる」人に届けるリサイクルサービス6選+1

使えるけど使わない状態がつづいているモノ。もったいないから捨てられないけど、捨てられないからたまっていく。モノ・場所の有効利用のために強力なリサイクルサイト。Oumaが実際に使ったことのある6つのサービスをご紹介します!

バルセロナの食を漫喫!地元の人オススメレストラン10選+カルソッツなお店

端から端まで3時間くらいあれば歩けてしまいそうなほど、小さな町バルセロナ。ガウディ建築で有名なサグラダファミリアを始め、町には9つの世界遺産があり、毎年2700万人が観光に訪れます。スリが多いことでも有名な町ですが、観光客向けのレストランも多数。特にパエリアはニセモノがたくさん出回っているよう。
3か月の滞在の間に、現地の人に教えてもらったバルセロナのお勧めレストランをご紹介です!

冒険と研究の町、要塞の島へ行こう!~サンクトペテルブルグからクロンシュタット、ロモノソフへの道

ロシア、サンクトペテルブルグ市の中心部からバスで1時間半ほどの島にある町、クロンシュタット。これまで多くの敵の進撃からサンクトペテルブルグを守っていた軍の町がクロンシュタットです。世界遺産の「海の大聖堂」も美しいクロンシュタットへの行き方と、そこからさらに南へ行ったロモノソフへの行き方をご紹介します!

【みじんこ体験】第27回~ロシアでいただく87円キャビアの美味しいいただき方研究レポート!

ロシアのスーパーに行くと、黒くて小さい卵のようなつぶつぶが売られています。ロシア、黒い卵ときたら「アレ」でしょう。もちろん、海の宝石「キャビア」でしょう!しかし、キャビアにしては異常に安いのです。最安で29ルーブル(約46円)です。ロシア、クロンシュタットの2016年4月現在の物価は、日本の約半分くらい。果たしてこれはキャビアなのか?!とりあえず買ってみました。

バルセロナと東北を結ぶ311イベント「KOREKARA JAPON」~離れていても忘れない、バルセロナからのメッセージ

2011.3.11の震災以来、バルセロナではKOREKARA JAPON(コレカラハポン)という東北応援イベントが毎年行われています。「離れていても忘れてない」ことを伝えたいという主催者の想いから毎年開催され、今年で4回目。被災地の現状と共に、日本文化をバルセロナに伝えるオープニングの様子を時系列でご紹介いたします。会場には着物で参加される地元の方もおり、華やかな一面も見せてくれました。
※スピーチはすべてスペイン語で行われていたため、後で概要をお伺いしたものを元にまとめています。

【みじんこ体験】第25回~たこ焼きの味が変化する!「気」で味や匂いを自在にコントロールしよう!

超能力で味を変えるというたこ焼き屋が話題になり続けている。家賃0円クリエイターズシェアハウスTOLABLから自転車で10分ほど。南千住駅から徒歩5分。TOLABLに遊びに来る際にはぜひ、ここのたこ焼きをお土産にしてほしい。

【みじんこ体験】第24回~坂を駆け上がるボール!「錯覚美術館」でありのままに見てない世界を体験してきました!

2011年5月から毎週土曜日に公開されている「錯覚美術館」。明治大学の研究グループの発表で、最終公開は2015年12月26日。終了前に錯覚体験してきました^^

死の体験旅行

【みじんこ体験】第19回~「死の体験旅行」5月2日が私の最初の命日になりました

世界最大級の寺社フェス、向源(こうげん)のワークショップの1つ、「死の体験旅行」に行ってきました。みなさんより一足先に命日を迎えた私。命日を迎えた今の気持ちを赤裸々にお伝えしようと思います(笑)

ヴィレッジヴァンガード

世の中の価値と自分の価値の差を知ろう!ヴィレッジヴァンガードの謎アイテム値段あてクイズ!

1,000円と言われても「高い」と感じるか「安い」と感じるかは人それぞれ。人は価値を比較によって認識するみたいです。コップはだいたいXXX円くらい。ペンはだいたいXXX円くらい。こういうことができる能力って実は人間特有のもの。おさるさんでも形状が違うコップを「コップ」と認識できないそうです。全く同じコップを見たことがなくても、「コップ」と認識できる人間だからこそ、比較しなくてもいいところまで比較しちゃう。でも価値観なんて人それぞれ。今日は謎アイテムの値段あてで遊びながら、「価値」というものについて考えてみたいと思います^^

ウズベキスタン

【みじんこTALK】第9回~ウズベキスタン帰国直後に直撃インタビュー!ウズベキスタンのイチオシ観光スポットと地球の歩き方取材者の心得

みじんこOumaは以前、地球の歩き方の東アフリカ編、モンゴル編の取材に携わっていました。私をアフリカ・タンザニアに送り込んだ張本人、地球の歩き方編集プロダクションの社長、川田秀文氏の開催する「歩き方ハウス交流会(ウズベキスタン編)」に参加し、川田さんの旅観とウズベキスタン帰国直後のお話しなどを伺ってきました!
今日はウズベキスタン特集と、地球の歩き方取材者の心得を徹底TALK!