いらないモノの有効活用!「いる」人に届けるリサイクルサービス6選+1
使えるけど使わない状態がつづいているモノ。もったいないから捨てられないけど、捨てられないからたまっていく。モノ・場所の有効利用のために強力なリサイクルサイト。Oumaが実際に使ったことのある6つのサービスをご紹介します!
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端から端まで3時間くらいあれば歩けてしまいそうなほど、小さな町バルセロナ。ガウディ建築で有名なサグラダファミリアを始め、町には9つの世界遺産があり、毎年2700万人が観光に訪れます。スリが多いことでも有名な町ですが、観光客向けのレストランも多数。特にパエリアはニセモノがたくさん出回っているよう。
3か月の滞在の間に、現地の人に教えてもらったバルセロナのお勧めレストランをご紹介です!
ロシア、サンクトペテルブルグ市の中心部からバスで1時間半ほどの島にある町、クロンシュタット。これまで多くの敵の進撃からサンクトペテルブルグを守っていた軍の町がクロンシュタットです。世界遺産の「海の大聖堂」も美しいクロンシュタットへの行き方と、そこからさらに南へ行ったロモノソフへの行き方をご紹介します!
ロシアのスーパーに行くと、黒くて小さい卵のようなつぶつぶが売られています。ロシア、黒い卵ときたら「アレ」でしょう。もちろん、海の宝石「キャビア」でしょう!しかし、キャビアにしては異常に安いのです。最安で29ルーブル(約46円)です。ロシア、クロンシュタットの2016年4月現在の物価は、日本の約半分くらい。果たしてこれはキャビアなのか?!とりあえず買ってみました。
2011.3.11の震災以来、バルセロナではKOREKARA JAPON(コレカラハポン)という東北応援イベントが毎年行われています。「離れていても忘れてない」ことを伝えたいという主催者の想いから毎年開催され、今年で4回目。被災地の現状と共に、日本文化をバルセロナに伝えるオープニングの様子を時系列でご紹介いたします。会場には着物で参加される地元の方もおり、華やかな一面も見せてくれました。
※スピーチはすべてスペイン語で行われていたため、後で概要をお伺いしたものを元にまとめています。
超能力で味を変えるというたこ焼き屋が話題になり続けている。家賃0円クリエイターズシェアハウスTOLABLから自転車で10分ほど。南千住駅から徒歩5分。TOLABLに遊びに来る際にはぜひ、ここのたこ焼きをお土産にしてほしい。
2011年5月から毎週土曜日に公開されている「錯覚美術館」。明治大学の研究グループの発表で、最終公開は2015年12月26日。終了前に錯覚体験してきました^^
世界最大級の寺社フェス、向源(こうげん)のワークショップの1つ、「死の体験旅行」に行ってきました。みなさんより一足先に命日を迎えた私。命日を迎えた今の気持ちを赤裸々にお伝えしようと思います(笑)
1,000円と言われても「高い」と感じるか「安い」と感じるかは人それぞれ。人は価値を比較によって認識するみたいです。コップはだいたいXXX円くらい。ペンはだいたいXXX円くらい。こういうことができる能力って実は人間特有のもの。おさるさんでも形状が違うコップを「コップ」と認識できないそうです。全く同じコップを見たことがなくても、「コップ」と認識できる人間だからこそ、比較しなくてもいいところまで比較しちゃう。でも価値観なんて人それぞれ。今日は謎アイテムの値段あてで遊びながら、「価値」というものについて考えてみたいと思います^^
みじんこOumaは以前、地球の歩き方の東アフリカ編、モンゴル編の取材に携わっていました。私をアフリカ・タンザニアに送り込んだ張本人、地球の歩き方編集プロダクションの社長、川田秀文氏の開催する「歩き方ハウス交流会(ウズベキスタン編)」に参加し、川田さんの旅観とウズベキスタン帰国直後のお話しなどを伺ってきました!
今日はウズベキスタン特集と、地球の歩き方取材者の心得を徹底TALK!