書家・山本尚志個展「入口と出口とフタと底」を読み解く~画面と空間編

ユミコチバアソシエイツで書家で現代アーティストの山本尚志さんの個展が始まりましたね!私は書家ではないので、書というものには興味がないんですね。書という文脈から作品を見る気もないのですが(自分と関わりがなさすぎるため)、言語芸術として見た時に、「言葉」っていうのはおもしろいなぁと感じています。
言葉は概念を指すもので、それってけっこう生命観に通じるモノがあるなと今は考えているところです。

「天作会」出展のドイツ人アーティストの作品から色と言葉による文化交流について考える

ありがたいことにちょうど帰国中のタイミングだったので、「天作会」という展覧会を見に行ってきました。2011年に美術批評家の海上雅臣さんの勧めで初めて見に来たのがきっかけで、当時、「テンカー」って書いてある作品が廊下に並んでたり、ラ・ラ・ラ・ラ・ラ みたいな作品が並んでいるのを見て、目がゴマになったのをよく覚えています。海上さんと書家の山本さんが対談してたのを「わからなさみ」って思いながら聞いてたことをよく覚えていて、じんわりします。

フリーランス必読!価値の作り方や日本の社会構造を教えてくれる『エンゼルバンク』~未来の医療もここにあった!

ドラゴン桜で有名な三田紀房先生のマンガ『エンゼルバンク』。仕事の進め方やフリーランスで悩みがちな「価格の決め方」などを教えてくれる名著なんですが、これがすごすぎた。日本の医療をどうしたらいいかみたいな提案もあって、ぜひ広まってもらいたいなぁって思ったので、今日はこちらをご紹介。

韓国釜山「割烹神」の寿司セットが最高すぎる!~海外SUSHIのクオリティってどんなん?

そこはかとなく海外で寿司を食べ続けているみじんこです、こんにちは。韓国釜山は海の町だけあって、寿司のネタがいい!めっちゃ美味しいんです!そして安い!今日は釜山のお寿司をご紹介!

韓国釜山から考える整形事情~2000円でほくろ取ってきたよレポート

みじんこショップで「ほくろ取りレポート」のオーダーありがとうございました!お店に出してすぐにオーダーしていただいたのですが、レポートがだいぶ遅くなってしまいました、すみません。今日は韓国整形事情を赤裸々レポート!