世界で活躍したいと思ったアーティストが登録しておくといいサイト6選+α
情報調査が大好物!こんにちはOumaです^^
世界各地のレジデンスに参加し、ギャラリーやアーティストたちと話し、新しい情報が入るとウハウハします^^ 今日はその中でも、私が頻繁に使っているサイトをご紹介します。
情報調査が大好物!こんにちはOumaです^^
世界各地のレジデンスに参加し、ギャラリーやアーティストたちと話し、新しい情報が入るとウハウハします^^ 今日はその中でも、私が頻繁に使っているサイトをご紹介します。
世界の中でも美術館に行く人が格段に多いのが日本。美術館は有料ですが、ギャラリーは基本、無料ですよ!ギャラリーでは、これから出ていく作家のみずみずしい作品が見られますし、ぜひ多くの人に足を運んでもらいたいなと思います^^
なんとなく楽しく見ればそれで充分なのですが、ちょっとポイントを絞ってみると、アート作品鑑賞はさらにおもしろくなる。今日は私が作品を見ている時のポイントをご紹介します。
なんかよく分からないけどアートに惹かれる。自分もこういうのを作って暮らしたい。できるなら世界中で作品発表したい!
本気でそう思った時に読むと参考になる書籍をまとめました。(2016年8月追加)
「もの派」とは、「もの」をシンプルに組み合わせて作品とする、1960年代終わりから70年代にかけての美術動向のこと。その代表的な作家である菅木志雄さんの個展を見に行ってきました。
森美術館では無料のギャラリートークを定期開催しています。2015年10月31日から始まった村上隆氏の五百羅漢図展のツアーに参加してきました。