一感性としての詫び寂びについて考える~アート解放区に寄せて

取り壊しになる施設を使ったタグボート主催のアートイベント「アート解放区」。代官山での2日間のイベントが終了となりました。会場がとてもおもしろくて、いろんな小部屋があって探索するようにアートを探せるのがすごく楽しかったです。改めて参加できたことに感謝です!(*´▽`*)

【5秒で読める】韓国釜山のワイヤー工場KISS WIREの宿泊施設がゴージャスだった件

F1963は、2019年にアーティスト・イン・レジデンスで参加していたHongti Art Centerからはかなり遠く離れてるんですよね。車移動でも1時間半くらいかかりそうな。なので、宿泊は近隣をAirbnbとかで押さえようかと思ってたんですが、最終的にF1963のほうで宿泊先を押さえてくれたんです。とても素敵な場所だったので、そちらをご紹介。

落ちたのにフィードバックがもらえるボストンのアーティスト・イン・レジデンス

この世のあらゆるコンペというのは、基本的に落ちたらさよならなのです。話を聞けるのはせいぜい入選以上でお呼ばれした場合のみ。そんな中、落ちたのに個別にフィードバックをしてくれるというレジデンスがあったのでご紹介。

病因としての言語を考える~フランスのアートレジデンスの応募企画公開

2年前に参加したフランスのACCRというアーティストインレジデンスプログラムに再度出してみました。一度受かったところにはだいたい受からないんですが、このプログラムは開催場所が多いので、他の場所で受からないかなーという期待を込めてまた出してみたんです。今日はその企画の公開。