漫画「ランド」から考える集団の特性~日本人の集団主義はアメリカに与えられた思想

先日、展覧会でお会いした人と死をなくすこと、名前をなくすことについて話をした時に勧められたのがこの漫画「ランド」7巻までの間に明かされる限り、私の考える「死」とは違う感じ。しかし、集団心理が興味深かったので、今日は日本人の集団特性について調べてみました。
ネタバレを含むので、まだ読んでない人はお気を付けください^^

もしも、現代アートをやり始めた「みじんこ」がドラッカーの「マネジメント」を読んだら

平成最後の大晦日。とりあえずみじんこは、いつも通りの生活です^^。一世を風靡した「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」をもとに、現代アーティストとして足を踏み出していた「みじんこ」に、ドラッカーのマネジメントをぶつけてみました。

病理診断医のマンガ「フラジャイル」~臨床医の指針となる専門医のおはなし

臨床獣医時代に、病理の専門医になりたかった私。なんと、その病理医が主人公の漫画を発見しましたよ!臨床医に比べたらだいぶ地味感がある専門職なのに、ここにスポットライトを当てるってすごいですね。Kindleで無料で2巻まで読めるので、ぜひこの機にオススメしたく記事にしました!

集団に対する医療について考える~スイスのヒーラー、エンマ・クンツ

ダウジングや自然薬などで治療を行い、不治の病の少年の助けともなったスイスのヒーラー、エンマ・クンツ。宇宙の法則を描いたとされるその規則的な図柄は、曼荼羅を思い起こさせます。今日は集団への医療について考えてみました。