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ステータスとしての患者さんと病気というアート要素を含んだ作品をつくりたい

  • 5月 05 / 2020
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みじんこアート, みじんこの活動

ステータスとしての患者さんと病気というアート要素を含んだ作品をつくりたい

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もっと病院とか医療とかに踏み込んだ作品をつくりたいなぁというのはずっと思ってるんですが、病院という環境自体はとてもセンシティブなので、もっと自分に実力だったりいろんな経験だったりがないといけないだろうなというのも思っています。今日は未来のためのメモ。

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病気という要素

入院していたり、車いすを使っていたり。なんかそういう病気が身近なところにある人たちと、病気を一つのアート要素のようにした展示をしたいんですよね。点滴のラインに色のフィルムが貼ってあったり、ベッドシーツに絵が描かれていたり。

天井から管がいっぱい出ていたり、モニター類のピッピッ音もなんか違うものになっていたりとか。いろんないろの包帯が使われていたりとか。

治療というもの、病というもの、医療というもの、あるいは生命というもの。そういうのを全部凝縮した空間みたいなのをつくりたい。もっといろんな実力をつけないといけないのだけど、着るものや身に着けるものからなら始められるかもしれない。病をもっとアートにしたいというのを考えているよ、という独白でした。

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今日も読んでいただきありがとうございました!Oumaの作品ページも、もしよければのぞいてみてくださいね!^^

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みじんくん と みじこちゃん

「大きいものがつくりたいよっ。」
「つくりたいよー」

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