社会を治療して社会に治療される医療について考える
未来の医療について考えているんですが、一言でいうと「社会治療」ってことじゃないかと考えています。今日はそんなおはなし。
未来に残るアートってどんなものなんだろう。それを愛する人がいて残る場合と、便利だから残る場合といろいろあると思うのですが、「拡張させやすい」アイデアはすごく自然な感じで私は好きです^^
落合陽一さんのアーティストとしての側面、展覧会はずっと見てみたいと思っていたのですが、この度、ついに実現。展覧会の感想と共に、最も気になった「釘」について、さらに解像度と自然について考えてみました。