社会との対話が感情によって行われるとして、感情を揺さぶるのはなにか考えてみた

いよいよブラジル最後の夜となりました。なんだかんだあっという間でしたね。思い返せばこの1年間で東京→上海→エストニア→韓国→九州→韓国→ブラジルって渡り歩いてきてたんですね。エストニアにいたことがまるで5年くらい前のことのように感じてしまいます。びっくり。今日はふたたび制作ノート。前回記事「社会を生命体とした時、対話してるのはどうやって分かるのか、あるいは細胞との対話」から一歩踏み込んだ内容を考えてみました。

社会を生命体とした時、対話してるのはどうやって分かるのか、あるいは細胞との対話

いろいろあって作品についての考えを深める作業をしています。自分は割と考えが散らかっちゃうほうなので、定期的にこういうのじっくりやらないと、いろんなことやりすぎになっちゃうんですよね。なんでアートをやっているか、をシンプルに考えると「生命の集合体としての社会を癒す(健康を保つ)」と今は思っています。

【解説と裏話】創作に参加できるアートの展覧会が銀座スウォッチビルで開催中!

2018年11月1日から、銀座のスウォッチビル、ニコラスGハイエックセンターでOuma個展「集合生命/Life Continuous」が開催中です。今日は展覧会の作品解説に展覧会開催までのウラ話を添えてお届けです!

世界の悪をやっつけよう!Oumaの細胞作品やグッズが買えるサイトまとめ

いろんなサイトで作品やグッズやらを公開しているおかげで、自分でもどれがなんだか分からなくなりました(ありがち)。こちらからご購入いただくと、世界の悪をこらしめる資金源になるので(たぶん)、ぜひ覗いてやってくださいませ^^

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【みじんこ体験】第17回~幼稚園の壁に絵を描くために青森に行ってきました!

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