海外の事例から学ぶ、居心地のいいスペースをつくるにはどうしたらいいか
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今日は『パブリックコミュニティ 居心地の良い世界の公共空間《8つのレシピ》』。アート作品の展示空間にも通じるかなと思って読んでみたんですが、とてもおもしろい海外の事例がいっぱいありました。
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今日は『パブリックコミュニティ 居心地の良い世界の公共空間《8つのレシピ》』。アート作品の展示空間にも通じるかなと思って読んでみたんですが、とてもおもしろい海外の事例がいっぱいありました。
企業の差別化を計るという意味で「アート」に対する注目が上がっている昨今。前澤さんが123億円でバスキアを買ったり、月にアーティストを送ると公言していることも後押ししているのかも。とはいえ、現代アーティストとして暮らしていくというのが大変なのは確か。今日は現代アーティストたちが活動をつづけるシステムについて考えてみました。
メガネのない時代の狩猟社会であれば、視力の低い人は『障害者』となる。本日のみじんこTALKは、『障害』とは社会環境によって左右されるものであり、問題の解決には社会との関係性を見直す必要がある、と語る、タイで19年に渡って活動を続けてきたJICAプロジェクトコーディネーターさんとの徹底TALKです!
こんにちは!あんじゅ(@powerangix)です。今回はお寺を使った地域活性化のコンペ「第3回 地域社会のた