現代アーティストの活動を支えるシステムについて考える~差別化をはかりたい起業家とマッチングさせる
企業の差別化を計るという意味で「アート」に対する注目が上がっている昨今。前澤さんが123億円でバスキアを買ったり、月にアーティストを送ると公言していることも後押ししているのかも。とはいえ、現代アーティストとして暮らしていくというのが大変なのは確か。今日は現代アーティストたちが活動をつづけるシステムについて考えてみました。
企業の差別化を計るという意味で「アート」に対する注目が上がっている昨今。前澤さんが123億円でバスキアを買ったり、月にアーティストを送ると公言していることも後押ししているのかも。とはいえ、現代アーティストとして暮らしていくというのが大変なのは確か。今日は現代アーティストたちが活動をつづけるシステムについて考えてみました。
「できるようになってから伝えようと思ったら永遠に伝えることできない」
ある人が私にくれた言葉です。
デカイクチ叩きがちな自分のアート系記事をまとめてみました。増えてきたので一部だけ選んでこちらにアップしていきます。トップページから興味ありそうな記事をチェックしていただけると嬉しいです^^
これらの記事によって、これからアートをやりたいと真剣に思う人たちの少しでも助けになれば、私はうれしいです。
最近、ギャラリーストーカーに気をつけようみたいな漫画がはやってるようで。かくいう私も、自分がアーティストになる大きなチャンスをくれた人からホテルに誘われたことがあります。もちろん断ったけどね。ただ、その人はその後も私の活動を応援してくれました。私もその後もお礼状は送り続け、メールで進捗のご連絡もしてたのですが、ある時から連絡が途絶えました。高齢だったので何かあったのかもしれません。
好きなことをやっている人は性別に関わらず輝いているもの。今日はアーティストのパトロン問題について考えてみました!