現代アーティストになりたい人のための~初心者の第一歩から海外展開まで役立ち記事まとめ
「できるようになってから伝えようと思ったら永遠に伝えることできない」
ある人が私にくれた言葉です。
デカイクチ叩きがちな自分のアート系記事をまとめてみました。増えてきたので一部だけ選んでこちらにアップしていきます。トップページから興味ありそうな記事をチェックしていただけると嬉しいです^^
これらの記事によって、これからアートをやりたいと真剣に思う人たちの少しでも助けになれば、私はうれしいです。
「できるようになってから伝えようと思ったら永遠に伝えることできない」
ある人が私にくれた言葉です。
デカイクチ叩きがちな自分のアート系記事をまとめてみました。増えてきたので一部だけ選んでこちらにアップしていきます。トップページから興味ありそうな記事をチェックしていただけると嬉しいです^^
これらの記事によって、これからアートをやりたいと真剣に思う人たちの少しでも助けになれば、私はうれしいです。
2017年1月~2018年5月までつづく世界一周アート旅。ロサンゼルスでは2カ所、ニューヨークでは1カ所、ルーマニアでは4カ所、フィンランドでは1カ所(予定)でのアートワークショップを実施してきました。ルーマニアでは現地の人から活動先を紹介してもらいましたが、ロサンゼルスとニューヨークは自身で営業メールを送り、現地で活動先を探してきました。ゼロからの活動先探しのために、私がやってきたことをこちらでご紹介します!
フィンランドで最も古い町と言われ、かつては首都として栄えた町、トゥルク。市内の博物館や美術館など12カ所を巡るチケット「Museum Walk」がインフォメーションセンターで38ユーロで購入できます。全部まわるとしたら3日間びっちり使わないとキツイと思うので、余裕がある旅行者にのみオススメ。もし、Aboa Vetus、WAM、トゥルク城、トゥルクアート美術館の4つに行く予定があるのであれば、全部でちょうど38ユーロなので買ってもいいかも。学生証を持っている場合は、各美術館、学生割引が効くのでそちらのほうがお得^^他にカードがあるとショップでの買い物や併設カフェでの飲食が割引になるところもあります。
ハイシーズン(夏)以外は月曜定休なところも多いので、月曜日の美術館巡りはおススメしません。
※情報は2017年6月現在のものなので、ホームページ等で最新情報をご確認ください。
2時間くらい歩けば端から端まで歩けてしまうバルセロナ。小さい町でありながら、世界遺産の数はなんと9つ。7つのガウディ建築だけでなく、市内にはアートギャラリーやアートセンター、美術館も多数。2016年1~3月までバルセロナのギャラリーに滞在・アート制作し、64件のギャラリー・美術館を見て回ってきたOuma。バルセロナに来たら、ぜひ見に行ってほしい!というおススメギャラリーをご紹介いたします。
2016年1月~3月まで、細胞アーティストOuma(オーマ)はスペイン・バルセロナのギャラリーに滞在し、アート制作・発表を行いました。アーティストが現地で滞在制作・発表をするプログラムのことをアーティスト・イン・レジデンス(AIR)と呼び、日本も含め、世界中で行われています。バルセロナの滞在もAIRの1つです。今回は、滞在先のギャラリーオーナーであり、アーティストのWerner Thöni(ヴェルナー・トニー)さんにお話を伺ってきました。
Hola!(ハロー)バルセロナ在住のOumaです。現在滞在中のギャラリーで開催中のAndrea Wilmsenさんの個展”HAIKUS or Poems of Broken Things”。HAIKUSってあれです、日本の「俳句」。バルセロナ在住のドイツ人だというアンドレアさんに、今回の個展について伺ってきました。
以前、みじんこキャラの3D化計画でお世話になったあッ‼︎3Dプリンター屋だ‼︎ TOKYO MAKER+stonesoup inc.さんでは現在次々に新しいイベントやセミナーが開催中!
世界の3Dプリンタを集めてその性能を競い合うP1 GRAND PRIXも開催中です。 東京都中野区まで来られなくても、Ustreamで対戦の様子がリアルタイムで見られるようなので、ぜひ、チェックしてみてください^^
今日はそんな3Dプリンタ屋さんからうれしいニュース。
ご依頼をいただいて制作していたOuma描き下し絵柄のiPhoneチェーンケースが仕上がったとのこと! さて、できあがりの様子はどんな感じでしょうか?^^