分業時代のマンガ制作~シナリオ担当がチェックするといいこと
絵は描けないけどマンガ原作をしてみたい!ということで、絵の描ける人にネーム制作をお願いし、Twitter持ち込みすることを目指しています。
絵は描けないけどマンガ原作をしてみたい!ということで、絵の描ける人にネーム制作をお願いし、Twitter持ち込みすることを目指しています。
絵は描けないけどマンガ原作をしてみたい!ということで、絵の描ける人にネーム制作をお願いし、Twitter持ち込みすることを目指しています。今日は「キャラクターづくり」のお話です。
絵は描けないけどマンガ原作をしてみたい!ということで、描ける人にネーム制作をお願いし、Twitter持ち込みすることを目指しています。
自分の考えた物語がマンガや映像になってほしくて、絵を描ける人にネーム化をお願いして持ち込みを目指しているところです。
マンガサイト・アルの開発の裏側が見られるというオンラインサロンがあります。その名も「アル開発室」。現在は初月無料のようなので、7/1から入ると一番オトク度が高いと思います!今日は月曜のおすすめコーナー「けんすうさんになんでも質問できる」のおすすめ質問ポイントです。
ポップアートの代表作家、アメリカのロイ・リキテンスタイン。コミック表現が代表的なリキテンスタインですが、ドットパターンも手描きしていて、近くで見ると丸が均一でないところはとても魅力的です。
題材が「コミック」なので、日本のマンガと比較しながら見るととても興味深いのです。
上海のあるお寺では毎週土曜日(たぶん)に中古本マーケットが開催されてるんですね。今日はそのあたりの写真をお届けです!
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今日は『オタク経済圏創世記』からためになったなーってことを図解してみました!(お誕生日プレゼントをいただいたので本を買いましたよ!)
書くこともマンガも好きなみじんこ。どこにいても自分のペースでほんのりお仕事できるのいいなーってことで、2019年の8月から、アルというマンガサイトでライターやってるんですね。最初から「記事を書くぞ!」ってつもりで読むと、おもしろい部分を探しながら読むので内容もしっかり記憶されていい感じ^^
「アル」はオンラインサロンがあるのですが、みじんこはそれにも入っておりまして、その忘年会に参加してまいりました。