韓国釜山の多大浦(タデポ)ビーチに行こう!~ぶっちゃけどうなの釜山って聞いてみた

暑いですねぇ。暑いのが非常に苦手な私としては、ただでさえ出不精な自分はさらに外に出なくなります。もう太陽が眩しすぎる、落ち着いてほしいよ!そんなわけで、韓国釜山のビーチまで涼みに行ってきました。
そこにたまたま日本語が話せる韓国人さんがいらしたので、ぶっちゃけどうなん?って聞いてみました。

土砂降りなのに濡れない雨~ロンドンのアート集団Randam Internationalの「Rain Room」

ロンドンを拠点としたアート集団Randam Internationalのインタラクティブワーク、Rain Roomが釜山現代美術館で展示中。MoMAやLACMA(ロサンゼルス)、上海のYuz美術館などで展示されたみたいですね。展示内容のご紹介です。

韓国と北朝鮮のアートの関係~周りにあふれる情報の取捨選択、自己検閲について考える

2018年の韓国・Gwangju Biennaleで、北朝鮮のアーティストさんの作品が韓国で初めて公開されました。アートによる南北交流っていうのがなされているのかを韓国の美術関係者に聞いてみました。(ちゃんと情報精査したわけではないので、参考程度にお聞きください)

あいちトリエンナーレ2019より「円頓寺ミーティングルーム」と香港について考える

あいちトリエンナーレの作品を紹介していくシリーズ。香港出身のアーティストさん、梁志和(リョン・チーウォー)さんと黄志恒(サラ・ウォン)さんの作品についてご紹介。

都市の色が溶け込んだ集合的アート作品「系統樹」韓国でどのように変化したか

2017年のフィンランドから制作開始した増殖型アート作品「系統樹」これまでに上海や韓国でも発表していて、現在も増殖はつづいています。各国のアートラバー、コレクターさんたちだけでなく、美術館のキュレーターさんたちにも興味をもってもらっているので、今後、大きく展示ができたらいいなと思っています^^
継続して制作しながら、少しずつ変化もつけているのですが、韓国釜山に来てからの発展形をご紹介です。

韓国大田(テジョン)の展覧会「KIN거운 생활」~デジタル作品を通して自然と人工について考える

ちょっぴり遡って2019年8月に韓国テジョンのアーティスト・イン・レジデンスTEMIで行われたAn GaYoungさんの個展「KIN거운 생활」の様子をご紹介です!