現代アーティストが読んでおくといいかもしれないマンガまとめ

マンガはエンタメであり、教育であり、問題提起であり、まさに現代アートそのものだなと思って見ています。

今回は特に「現代アート」としてクオリティが高いなぁと思うマンガや、現代アートという謎の分野で活動つづけるために参考になりそうなマンガを集めてみました。

海外の事例から学ぶ、居心地のいいスペースをつくるにはどうしたらいいか

良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今日は『パブリックコミュニティ 居心地の良い世界の公共空間《8つのレシピ》』。アート作品の展示空間にも通じるかなと思って読んでみたんですが、とてもおもしろい海外の事例がいっぱいありました。

可視化された生命力、エルネスト・ネト

2012年に初めて、エスパス・ルイ・ヴィトン東京での個展「Madness is part of Life」を見て以来、世界で一番大好きなアーティストがエルネスト・ネトさんです。いろんな理由をつけることもできますが、とにかく作品が感覚的に好き!生きてるみたい!です。

台東区のDEN WORKSでアート作品設置の時の木の使い方を学んだよ。

2020年9月に参加する展示会の準備を進めているところです。町の人の力を借りて脚立を借り、今度は設置に使う木の相談をしてきましたよ。これまでは頑張って一人で制作発表してきたんですが、そろそろプロの手を借りて規模を大きくしたものがつくっていけたらと思っています。

『世界の夢の本屋さん』から一度は行ってみたい美麗本屋さんを抜粋したよ

良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今日は『世界の夢の本屋さん』。書店の売り上げがすごく落ちているという話を聞いたことがありました。
そうなのかと思ってたら、こんな本を見かけました!
世界のおしゃれ本屋さんがまとまった本です!本書の中から特に気に入った本屋さんをご紹介。自分もその国に行くときに寄ってみたいなと思っていますよ!