人狼ジャッジメント(人狼J)15人「誰でも部屋」逆村攻略4~猫又・藁(わら人形)の立ち回り

人狼ゲームの逆村黒側編・第4弾です。「誰でも部屋」の「15人逆村」で基本構成は「人狼・賢狼・狂人2・狂信・妖術・黒猫・ささやく狂人(佐々木)・サイコ/猫又(罠師)・賢者・暗殺・独裁・わら人形・魔女」です。狂人が狼少年になっているバリエーションもありますね。
今日は村側になった時の基本立ち回りをまとめてみました。

2019年10月の釜山の個展で韓国に暮らす人に聞いた「日常の中で見つけた差別や偏見について」

2019年10月に韓国釜山のHongti Art Centerというアーティスト・イン・レジデンスの会場で個展をやりました。タイトルは「Hospital」。前回の「香港へのメッセージ」につづく後編は、あいちトリエンナーレで不自由展が展示中止となった後に行われた #YOurFreedom での差別や偏見についての質問集です。

作品を通じた物語や人とのつながりを想像させるには~せりか基金用の作品がはじめて売れたよ!

物語から現実世界を変えていく、「宇宙兄弟」から生まれた「せりか基金」という医療支援ファンドがあります。宇宙兄弟という大人気マンガに、伊東せりかさんといお医者さんの宇宙飛行士がいて、彼女はALSという難病の治療研究をしているんですが、せりか基金は現実にALSの治療研究を行う研究者さんたちを支援するものなんですね。

2019年10月の釜山の個展で韓国に暮らす人に聞いた「香港へのメッセージ」

2019年10月に韓国釜山のHongti Art Centerというアーティスト・イン・レジデンスの会場で個展をやりました。タイトルは「Hospital」。ご存じのように2019年は日韓関係がなかなかに新展開でしたね。2018年から合計9ヶ月に渡り韓国のアーティスト・イン・レジデンスに参加してましたが、この短い期間にさまざまなことを体験しましたよ。

私のつくったごはんはゴミ箱に向かうかもしれない~社会の最小単位としての家族について考える

お誕生日ケーキのオーダーをありがとうございます!ひさしぶりの日本なこともあり、野菜いっぱいのごはんをつくり、バースデーケーキとしました。今日は報告の記事を。ちょっと堅苦しい感じの文章を意識してみたんですがどうでしょう。もっと形而上的って書くべきだったでしょうか。

世界中の人とつくるアートのプロジェクトにブラジルの先住民さんに参加してもらったよ~みじんこと折り紙が人気

いよいよ帰国の日程が迫ってきましたね。お元気でしょうか。ブラジルの先住民、グアラニー族のコミュニティで子どもたちに絵を描いてもらってきました。今日は活動報告です!

社会を生命体とした時、対話してるのはどうやって分かるのか、あるいは細胞との対話

いろいろあって作品についての考えを深める作業をしています。自分は割と考えが散らかっちゃうほうなので、定期的にこういうのじっくりやらないと、いろんなことやりすぎになっちゃうんですよね。なんでアートをやっているか、をシンプルに考えると「生命の集合体としての社会を癒す(健康を保つ)」と今は思っています。