ちゃんと「定義」してみるとやりたいことを始めやすいし、やめやすい
良いアートってなんなんですかねぇ、みたいな相談を受けて、その時に「良いアートが分からないから創り始められない、創っても悩んで手が止まってしまう」と言われたんですね。なるほど、私ももとがアート系出身ではなかったので、現代アートをやり始めた時に一番考えたのは「なにをやったら良いって思ってもらえるんだろう?」でした。
良いアートってなんなんですかねぇ、みたいな相談を受けて、その時に「良いアートが分からないから創り始められない、創っても悩んで手が止まってしまう」と言われたんですね。なるほど、私ももとがアート系出身ではなかったので、現代アートをやり始めた時に一番考えたのは「なにをやったら良いって思ってもらえるんだろう?」でした。
2018年くらいに初めて人狼ゲームをやり、恐ろしいほどハマったことがあるんですが、人狼ゲームって見てるだけでも本当におもしろいんですよね。今日は人狼ゲームについて考えたことのまとめです。
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今日は『広告コピーってこう書くんだ!読本』から。
生活保護っていう言葉は知っているけれども、その実態についてご存じの方はどれだけいるでしょうか。今日は生活保護について詳しく伝えているマンガから考えたことをご紹介です。
大人気作品が社会全体に与える影響ってとても大きいですよね。ゲームでもマンガでも音楽でも。今日はちょっと、作品が社会に与えるイメージについて考えてみました。
ゾンビの存在が当たり前になり、ゾンビの存在を考慮した社会設計が必要になってきました。もはやゾンビ時代の到来は確実なのですが、まだ世の中にはゾンビを完全に駆逐できるんじゃないかと信じている部分もあります。非ゾンビ時代からゾンビ時代へ。ウィズゾンビの価値観を我々は受け入れざるを得ません。しかし、いまだどこかに残るゾンビへの恐怖。ゾンビ時代のシフトをスムーズにするために、アートは何ができるのか。現実に存在するアート作品から考えてみました。
ArtStickerより、牛島光太郎さんの作品をご紹介です。モノの「個人史」を「保管」しようと試みたというシリーズです。
マンガサイト・アルの開発の裏側が見られるというオンラインサロンがあります。その名も「アル開発室」。現在は初月無料のようなので、7/1から入ると一番オトク度が高いと思います!今日は月曜のおすすめコーナー「けんすうさんになんでも質問できる」のおすすめ質問ポイントです。
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今日は『マンガで分かる心療内科 アドラー心理学編』からの学びをご紹介。「嫌われる勇気」で有名なアドラー先生が、こちらでは見事にキャラ変しています。全ページにツッコミ入りそうなほど笑えるので、ぜひ「嫌われる勇気」と合わせて読んでみてください!。