韓国で開催の日本の朝鮮学校無償化をテーマにした展覧会から日本の外国人向け教育について考える

釜山文化財団の事務所がある元小学校ですが、こちらの1階でDear You.という展示が行われていてですね。展示の趣旨は分からないのですが、展示タイトルから「あなたに向けて」感のある展示(まんまやんけ)ですね。主に絵が展示されてたんですが、日本にある朝鮮学校をテーマにした写真展が行われていたので、今日はそちらにフォーカスしてご紹介。

韓国のネットショッピング事情~Amazonが負けたワケと関税かかるのに気をつけようの話

引き続き韓国アート生活中です、こんにちは。ありがたいことに韓国のレジデンスは画材代が出ることが多いのですが、テジョンのTEMI、釜山のHongtiでは基本的に自分で買いそろえることになります。ウルサンにいた時は画材屋さんが遠いこともあり、ネットショッピングの手配をスタッフさんがやってくれました。今日は韓国ネットショッピングのお話。

韓国大田(テジョン)の展覧会「KIN거운 생활」~デジタル作品を通して自然と人工について考える

ちょっぴり遡って2019年8月に韓国テジョンのアーティスト・イン・レジデンスTEMIで行われたAn GaYoungさんの個展「KIN거운 생활」の様子をご紹介です!

あいちトリエンナーレ2019より石場文子作「2と3、もしくはそれ以外(わたしと彼女)」について

あいちトリエンナーレの作品を紹介していくシリーズ。今日は愛知出身のアーティストさん、石場文子さん作「2と3、もしくはそれ以外(わたしと彼女)」について。

あいちトリエンナーレ2019よりアンナ・ヴィット作「60分間の笑顔」について

あいちトリエンナーレの作品をちょいちょい紹介していくシリーズ。今日はドイツのアーティストさん、アンナ・ヴィット作「60分間の笑顔」について。