映画「そこのみにて光り輝く」から考える安楽死について
Amazonプライムで「そこのみにて光り輝く」を見ました。そこで考えたのが安楽死(尊厳死)について。日本人が安楽死を希望する場合にはスイスに行かなければならないよう。ネタバレも含むので、まだ見てないよ!という人はぜひ本編を見てからどうぞ^^
Amazonプライムで「そこのみにて光り輝く」を見ました。そこで考えたのが安楽死(尊厳死)について。日本人が安楽死を希望する場合にはスイスに行かなければならないよう。ネタバレも含むので、まだ見てないよ!という人はぜひ本編を見てからどうぞ^^
実は元獣医なアーティスト、Oumaです、こんにちは。Amazonプライムで「ジェネラル・ルージュの凱旋」を見ながら制作してふと思いついたことをつらつらと。
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今回も小山登美夫さんの著作「その絵、いくら?現代アートの相場がわかる」から、アートを見る目の鍛え方をまとめました。
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。キュレーター長谷川裕子さんの著作は本当に勉強になって分かりやすいのでおススメ!今日は「なぜ?」から始める現代アートから主に東洋と西洋の美意識の違いをまとめました。
元Googleエンジニアの話は2017年の記事なのでちょっと古いですね。宗教というものにあんまりいいイメージがなかったのですが、獣医をやっていた時に、人には宗教のような「信仰」が必要なのだと実感しました。
今日は宗教とアートのお話。
医療と芸術の関係を考えるにあたり、過去のブログからアウトサイダーアート関連の記事を読み返しています。参考文献は服部正さんのアウトサイダー・アート 現代美術が忘れた「芸術」(光文社新書)。こちらが非常によくまとまっている良著なので、一読をお勧めします!
海外の広いアトリエでアートを制作しながら暮らす。渡航費や生活費がもらえるところもあるので、コストがかからずに長期滞在しながら制作に集中できます。学生の夏休み、子どもが大きくなったから2週間くらい、定年して自由時間が増えた。人生に自分とアートのための時間をつくる。アーティスト・イン・レジデンスはそんな夢を叶えてくれます。
細胞アーティストと名乗ってはいるけど、現代アーティストとは名乗っていないけど現代アートをやっていると自分では思っているOumaです、こんにちは。
日本にも現代アーティストはたくさんいますが、「えっこれって現代アートなん?」っていう人も見かけます。そこで今日は現代アートとアートの違いについて考えてみました。
図書館というものが好きで、小さい頃から図書館に入り浸っていました。古い本が保存されているような博物館も美しいけど、実際に借りられる図書館も最高。広い図書館を好きなコーナー以外にもふらふらと歩きまわって、気になるタイトルの本を開き漁る喜び。本屋さんと違って、図書館にある本は今すぐ手に入るわけだからね。お金とか気にしなくていい。
私は旅暮らしなのでKindle本を買うことが多くなってしまいましたが、国内・国外問わず、定住している時は図書館愛用者で、いつも部屋に図書館から借りた本が積み上がっています^^
引き続き韓国で壁絵を描いているOumaです、こんにちは。黙々と描いていてもヒマなので、ビジネス書とかでいつも同じことしか書いていないのに毎回ベストセラーになっているのはなぜだろう、と考えていました。あと、独学で現代アートをすることのメリット・デメリットみたいなものを考えたけど、それはまたいずれ。