エストニアの小学校で草間彌生がアートの授業の題材になってた話
エストニア南部の村、Mooste。2019年春にこちらのMooste Mõisakoolという学校におじゃましたので、校内の様子をご紹介です。廊下に絵が飾られてあって、アートの授業っぽいなーと思っていたら、なんと草間彌生発見!こんなに日本から遠く離れた場所で、日本人アーティストが授業の課題になってたのかーと思うとすごく誇らしい!世界のKusamaや!
エストニア南部の村、Mooste。2019年春にこちらのMooste Mõisakoolという学校におじゃましたので、校内の様子をご紹介です。廊下に絵が飾られてあって、アートの授業っぽいなーと思っていたら、なんと草間彌生発見!こんなに日本から遠く離れた場所で、日本人アーティストが授業の課題になってたのかーと思うとすごく誇らしい!世界のKusamaや!
エストニアからこんにちは!ライフワークになってるアートプロジェクトSORAのワークショップをエストニア南部の小学校で行ってきました。絵を描いてもらう前に、日本のことを知ってるかどうかを聞いてみましたよ。
ヒールが苦手な私は基本的に歩きやすい靴しか履きません。中学生の頃から愛用しているのがニューバランスのスニーカー。黒い服が多いので黒いスニーカーが欲しかったのですが、在庫がなく次点のグレーに。でも黒を諦めた時点で自分にとっての「最高」ではなく。ヒモだけ付け替えたら、すごくいい感じになったので、今日はファッションについて。
いつもはそこそこちゃんとブログを書いていたのですが、はあちゅうさんのブログをチラ見したら全部手書き漫画だったことに衝撃を受け、ものすごく楽に手書きしてみることにしました。
暑いですね~。夏がキライな私にとってはまさに地獄の季節でございます。そんな中、夏を多少やりすごすためにバルセロナでスキューバダイビングをしてきました。インドア全開の私ですが、なぜかダイビングのライセンスはアドバンスを持ってるんですね。
地中海でダイビングしたい!という人のために今日はバルセロナのダイビングをご紹介です!
デンマーク、コペンハーゲンよりOumaです。7つめとなるアーティスト・イン・レジデンス、Danish Art Workshops。これまでのレジデンスの中では最も機材のそろったレジデンスになります。実は最初の応募では落選。2度目の応募でめでたく合格となりました。
今回のレポートでは各工房の様子と合格のコツをお届けです!
※レジデンスの情報は随時変更されるので、詳しい情報は公式サイトからご確認ください。
恒例のOuma作品解説です。上海Shunギャラリーでの展示解説は2回に分けて、まずはお気に入り作品の解説から。
2017年10月、ついにフィンランドでアートのワークショップを実行できました!3~6月にもフィンランドのトゥルクに滞在していたんですが、その時は声をかけてもうまくいかなかった。でも、今回は、美術館のスタッフの人や現地の学校で働くアートの先生が協力してくれ、すごくたくさんの子どもたちに参加してもらうことができました。
今日はフィンランドと日本の学校の違いや、ワークショップの様子をご紹介です!
書家・山本尚志さんに「現代アートと書」をテーマにしたインタビューを行っている。「書家の強みと日ごろ意識すべき具体的なトレーニング」について伺った第2回のインタビューをすでに終えた。インタビューの際に「芸術家は交流をもたないと聞いた」という話が出てきた。
それを踏まえ、今回は日本と海外のアート環境の違いについてまとめてみた。
2017年1月~2018年5月までつづく世界一周アート旅。ロサンゼルスでは2カ所、ニューヨークでは1カ所、ルーマニアでは4カ所、フィンランドでは1カ所(予定)でのアートワークショップを実施してきました。ルーマニアでは現地の人から活動先を紹介してもらいましたが、ロサンゼルスとニューヨークは自身で営業メールを送り、現地で活動先を探してきました。ゼロからの活動先探しのために、私がやってきたことをこちらでご紹介します!