現代アーティストが読んでおくといいかもしれないマンガまとめ

マンガはエンタメであり、教育であり、問題提起であり、まさに現代アートそのものだなと思って見ています。

今回は特に「現代アート」としてクオリティが高いなぁと思うマンガや、現代アートという謎の分野で活動つづけるために参考になりそうなマンガを集めてみました。

『ファイアパンチ』の第1話で起こってることを1ページずつ分析してみた。

累計250万部を超える大ヒット作『チェンソーマン』の作者、藤本タツキ先生の初連載作品『ファイアパンチ』。読んだことがある方は分かると思うのですが、『ファイアパンチ』ってストーリーが紆余曲折してて、どこに向くかまったく予想つかない感じなんですよね。善悪とか倫理観みたいなのが完全崩壊している世界観というか。ものすごく現代アート的で好きな作品です。