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アーティストとしてずっとやっていくには、当然ですが制作費や制作場所を確保しないといけないわけで。作品を売る、アーティスト・イン・レジデンスに応募する以外にも制作環境の確保にできることはいろいろあります。その一つ、助成金についてご紹介です。
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今回は岡本太郎さんの「美しく怒れ」から、「分からない」のは型があるからではないか、という言葉をご紹介。それと作品の拡張性について考えてみました。
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今回は岡本太郎さんの「自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか」から、岡本太郎・芸術の三原則をご紹介。
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今回はChim↑Pom「芸術実行犯」から、本書で紹介されていたおもしろいアーティストをご紹介。
アート活動についての相談は「むしろ私が聞きたいわ」という理由でお受けしてないのですが、ちょっと問い合わせをいただいたので、レジデンス先の調べ方を書いておきますね。基本的には、アート活動について自分が学んだことはこのブログのどこかに書いてあるので、お問い合わせではなく記事検索をお願いします^^
良著を濃縮還元してお届けするみじんこブックレビュー。今回は赤瀬川原平さんと山下裕二さんの対談でお届けする「日本美術応援団」から、「言語化すること」について考えてみました。
「~かしら」という語尾表現って小説ではよくありますよね。リアルで使っている人はほとんどいないと思うのですが、小説の場合は自分で書く時も読む時も「~かしら」と書くほうがなんかしっくりくる。頑張ってリアル言葉に近づけようとすると、けっこう難しい(会話だけで誰が話しているのかを伝えるにも技術が必要になる)。
今日はそんな感じで、リアルだとなかなかないけど、虚構の中ではよりリアルに感じられる言い回しを集めてみました。
昨日の記事「投資としてのアートから作品のシェア所有・共同購入について考える」について「共同購入というのは、やはり作品を手元に置いて独り占めしたいという気持ちがあるのでニーズはあまりないのでは。ただし、海外では敏腕ディーラーによるアートファンドに投資する人はあって、アート作品の証券化は進んでます」という意見をいただきました。なるほど、興味深い。しかし、私は「所有」について問いかけしているアーティストであるので、別の案を考えてみました。
タグボート代表、徳光健治さんのセミナー「現代アート徹底研究講座」を聞きに行ってきました。有料セミナーなので、内容詳細は控えつつ、内容を踏まえて考えたことをご紹介です。