Ouma's HP
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先日見た「タクシー運転手 ~約束は海を越えて~」は本当に名作でしたね。かなり心揺さぶられるものがありました。運転手役のソン・ガンホさんは、韓国の父みたいな感じらしいですよ^^
今日は韓国人に聞いたお勧め韓国映画をご紹介!
みじんこ記事の協賛ありがとうございます!韓国テジョンのアーティスト・イン・レジデンスの紹介は以前書いたので、今日は展覧会全体をつくる上での反省点の共有を。毎回、反省する点はどこかしこにあるんですが、そういうのをいちいち意識しておくことで、次の時に活かせるので、今回も言語化しておきます。
物語の元ネタになっている町をご紹介するシリーズ、今日は長編小説「夜の案内者」の元ネタになっている「アイデア」をご紹介。
物語の元ネタになっている町をご紹介するシリーズ、長編小説「夜の案内者」の第7章「死者のための手術」の舞台になっているドイツのホーエンシュタイン。村民120名の村で、ピザが食べたくなったら隣の村まで2キロ歩きます。ほのぼのとした美しい村で大好きな場所です。
物語の元ネタになっている町をご紹介するシリーズ、長編小説「夜の案内者」の第5章「死のない町」の舞台になっているグレートオーシャンロードをご紹介。
日韓関係についていろいろ調べていたら、Reporters without bordersというサイトを発見しました。ジャーナリストが殺された数や投獄された数なんかも出ていてびっくり。2019年の報道の自由度ランキングでは日本は67位。これはジャーナリズムの「質」を表すものではなく、「報道の自由度」を表しているもので、日本はオレンジ(問題あり)レベル。日本のメディアってあんまり自由に発言してないんですねぇ。今日はジャーナリズムについて考えてみました。
日韓関係が微妙な中、多くの人の協力で開催されたOumaの韓国個展「Research for the border between Living or Non-living thing /生物と非生物の境界についての調査研究」。こちらでは「日本の良いところ」「韓国の良いところ」を書いてもらうコーナーを設けたので、そのご紹介。韓国の良いところ編のつづき、今日は日本の良いところ編です。
日韓関係が微妙な中、多くの人の協力で開催されたOumaの韓国個展「Research for the border between Living or Non-living thing /生物と非生物の境界についての調査研究」。こちらでは「日本の良いところ」「韓国の良いところ」を書いてもらうコーナーを設けたので、今日はそちらのご紹介。韓国の良いところ編です。日本の良いところ編はこちらから。
最終日がけっこうな大雨だったのはちょっと残念。展示が終わった今日は非常によく晴れていて、残ったリンゴたちを抱えて町中にリンゴ配りに行ってきました。
雷雨の予報だったのに、ありがたいことに土曜日は晴れ。ときどき大雨になってましたが、基本的には落ち着いた天気でした。よかったぁ。午前中は親子連れ、午後にはレジデンス先のTEMI関連のブロガー?さんが来てくれました。韓国はブログ文化が盛んなのかな。どんな紹介になるのか、とても楽しみです。なかなか微妙な日韓関係の時期に足を運んでくださるだけでもありがたいですよ!